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新常識!美容室で髪が傷む3つのこと

新常識!美容室で髪が傷む3つのこと

美容師が当たり前にやっている事で、実はあなたの髪を知らず知らずのうちに傷めてしまっていることがあります。

それを順番にお伝えしていきます。

【1つ目】

美容師があなたの髪をクシでといた時。もし髪をとかれて、髪に引っかかる様であれば、その瞬間、髪のキューティクルという髪の保護膜が傷つきパサつき、引っかかり、ツヤなどの低下を生みます。

もし髪をとかれた際に幾度となく引っかかるのであれば、美容師さんが雑です。

注意して気をつけましょう!

【2つ目】

縮毛矯正中、ストレートアイロンでクセを伸ばしている時、必要以上に髪が引っ張られていると髪は余分な力がかかっていて、すごく傷みます。

もし、痛ければ無理せず美容師さんに言いましょう!

【3つ目】

ヘアカラー(白髪染め)で定期的(1~2ヶ月)に染めているのにも関わらず、毎回毛先まで染めている。

←しかも毛先の色はそんなにも色が抜けていないのに、2回に1回は全体に染めたほうがいいよね?っていうのは、かなり危険ですから、意味なく毛先までの全体染めはしないで下さい。

これも信頼をおく(その手の専門家)に相談をすることをお勧めします!

これはどうなの?って方は是非、ご気軽にご相談下さい^^

美容室の「なんで?」や
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お気軽にご連絡ください。

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